神田 沙也加(かんだ さやか、1986年10月1日 - 2021年12月18日)は、日本の女優、歌手、声優、YouTuber。東京都出身。グリーンパークミュージック、ファンティックを経て、最終所属はローブ。デビュー時の芸名はSAYAKA。 父は俳優の神田正輝、母は歌手の松田聖子。父方の祖母は女優の旭輝子。
117キロバイト (14,084 語) - 2022年1月5日 (水) 21:16



1 Anonymous ★ :2022/01/06(木) 19:52:17.39

神田沙也加 急逝直前に恋人から罵倒されていた《音声が存在》
https://bunshun.jp/articles/-/51247?page=1
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b8f0daeb394124058f354e2d07ee0477e6d9f8d

 昨年12月18日に急逝した女優の神田沙也加(享年35)。亡くなる直前に、交際相手の俳優と激しく口論する音声が存在していることが、「週刊文春」の取材でわかった。中には、「死ね」などと罵倒を受ける場面もあった。

最初から結婚を前提とした交際だった

 沙也加が交際していたのは、主演ミュージカル「マイ・フェア・レディ」でも共演していた俳優・前山剛久(30)。前山も沙也加の急逝を受け、「真剣なお付き合いをしており、将来を見据えたお話もさせていただいておりました」とするコメントを発表した。

 2人は、昨年8月から上演されたミュージカル「王家の紋章」で初共演。交際をスタートさせたのは、9月下旬の千秋楽から間もない10月初旬のことだった。
「沙也加さんが告白する形で交際が始まりました。最初から結婚を前提とした交際だった。精神的に不安定な面がある沙也加さんを、前山は支えていました」(前山の友人)

 当初は順調だった2人の交際。ところが、次第に前山と元カノの関係、将来の結婚などを巡って、口論が絶えなくなる。

前山からの繰り返される厳しい言葉に…

 問題の音声は、同棲生活を始めることを決めていたにもかかわらず、前山が沙也加に無断で契約した別のマンションを巡って、2人が口論する様子を収めたものだ。
 音声には、「死ね」という表現も複数回出てくる。前山からの繰り返される厳しい言葉に、沙也加は涙声で応じていた。

 前山の所属事務所に事実関係の確認を求めたところ、期日までに回答はなかった。
 なぜ前山は、恋人だったはずの沙也加に罵るような言葉を浴びせるようになったのか。沙也加はそれをどう受け止めたのか――。

 追記:前山が所属する所属するワタナベエンターテインメントは、1月5日、公式サイトで前山について「昨年末より心身に不調をきたし」、「治療に専念するため、当面は活動を休止させていただく」と発表した。

 1月5日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」及び1月6日(木)発売の「週刊文春」では、沙也加と前山が口論する音声データ、沙也加と前山が口論に至った経緯のほか、沙也加と母・松田聖子との紆余曲折、聖子と距離を置いた沙也加が最も信頼する男性の存在、前山の妹が明かす兄が育った環境、沙也加の恩人が語る彼女の素顔などについて報じている。


神田沙也加 恋人の罵倒音声「もう死ねば。みんな喜ぶんじゃない?」【先出し全文】
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f6c11d12545c319894978b383d3f690fffac6d8


★前山剛久、神田沙也加さんに「精神安定剤を減らすよう提案」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0200fd6f0b1d4d3016ef8ea7442bf81b19688f02
沙也加さんも35歳。最初から結婚を前提とした交際でした。彼女は最近も精神安定剤を服用するなど、感情の浮き沈みが激しかった。
それでも、前山は『頑張って薬を減らしていこう』と提案し、そのための計画表を作っていました」(前山の友人)


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神田沙也加さん交際相手の前山剛久が活動休止 心身の不調で「仕事をすることが困難な状況」
2022/01/05 16:51
https://www.sanspo.com/article/20220105-H7G3YY73SNB4BDOBTLG77HQEW4/


神田沙也加さんと真剣交際「将来を見据えたお話も」前山剛久ショックで憔悴
[2021年12月22日16時33分]
https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202112220000378_m.html
12月18日に35歳で急逝した神田沙也加さんが出演予定だったミュージカル「マイ・フェア・レディ」の共演者で俳優の前山剛久(30)が22日、所属事務所を通じてコメントを発表した。前山は沙也加さんと真剣交際していたことを明かし、急死を悼んだ。所属事務所によると、前山は強い精神的ショックを受け憔悴しているという。

前山は「この度、神田沙也加さんのご訃報に接し、心から哀悼の意を表します。私、前山剛久は神田沙也加さんと真剣なお付き合いをしており、将来を見据えたお話もさせていただいておりました。『王家の紋章』『マイ・フェア・レディ』にて同じ舞台に立たせていただき、女優としても、人としても、大変尊敬する存在でした。ただ今は、神田沙也加さんが天国でも、あの素敵な笑顔のままいてくれる事を願い、心よりご冥福をお祈りいたします」とした。


★1 2022/01/05(水) 16:34:45.82
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1641463493/





2 名無しさん@恐縮です :2022/01/06(木) 19:52:26.38

 冒頭の音声データは、ちょうどその頃のものだ。沙也加に内緒で借りた別のマンション。前山は、そこを1週間で引き払うと主張した。その言葉が信用できないと訴える沙也加に、前山はこう怒鳴り声を上げた。

前山「引き払うって! なんで俺のこと信じないの、そうやって! おい!」

 二人のやり取りは、次のように続く。

沙也加「怒鳴らないで」
前山「死ねよ、もう。めんどくせぇな」
沙也加「『死ね』って言わないで」
前山「死ねよ」
沙也加「『死ね』って言わないで」
前山「(遮るように)死ねよ」
沙也加「(やや涙声で)何で言うの?」
前山「死ねよ、マジで」

「死ね」という言葉を4回繰り返す前山。沙也加はハッキリと涙声になって、こう問いかけた。

沙也加「死んだらどうなの?」
前山「ん? 別に」
沙也加「何とも思わないの?」
前山「うん」
沙也加「せいせいする?」
前山「うん。お前しつこいんだもん、だって」
すすり泣きながら、沙也加はこう言葉を継いだ。
沙也加「『死ね』って言わないで。叩きなよ、じゃあ。『殺すぞ』とかさあ、『死ね』とか言うんだったら。言うこと聞かせればいいじゃん、それで」
前山「そんなことしないよ。殴ったらだって俺、悪くなるじゃん」
沙也加「そんなこと言ったって、『死ね』って言ったって、『殺すぞ』って言ったって、おんなじだよ」
前山「いいじゃん、もう死ねば。みんな喜ぶんじゃない?」
沙也加「私が死んだら?」
前山「うん」
沙也加「なんでそんなこと言えるの? みんなに嫌われてるってこと?」
前山「うん」
しばらく沈黙が続き、沙也加は声を絞り出す。
沙也加「ねえ? (涙声で)ねえ、そんな酷いこと言わないでお願いだから」
そして、音声データの最後に収められていたのは、
沙也加「『大好きだ』って、『こんなに合う人いない』って言ったから付いてきたんだよ……」
将来を見据えたはずの恋人に縋(すが)りつく言葉だった。


40 名無しさん@恐縮です :2022/01/06(木) 19:56:28.95

捕まってもおかしくはない
旭川イジメ事件と同じだから