西野 亮廣(にしの あきひろ、1980年〈昭和55年〉7月3日 - )は、日本のお笑いタレント、絵本作家、著作家。漫才コンビ・キンコングのツッコミ担当。相方は梶原雄太。絵本作家としてのペンネームはにしの あきひろ。 名前の「亮廣」は、『三国志』の「諸葛亮(しょかつりょう)」から「亮」という字をとっ
38キロバイト (5,043 語) - 2022年5月4日 (水) 04:56

1 muffin ★ :2022/05/12(木) 20:40:46.97

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/05/12/kiji/20220512s00041000457000c.html
2022年5月12日 15:20

テレビプロデューサーの佐久間宣行氏(46)が11日、自身のYouTubeチャンネルを更新。お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(41)がゲスト出演し“異常な叩かれ方”をした5年前について、当時抱えていた不満をぶちまけた。

「こんな叩かれ方はしたくない」というテーマになると、西野は「“クラファンやってるの詐欺師じゃん”って言われると、そんなところから説明しないといけないのって思う」と本音を漏らす。佐久間氏が「オンラインサロンとか、もっと前で言うと絵本の無料公開とかな。今はほとんど無料公開してるのに」と相づちを打つと、西野は「そこなんですよ。“あなた方もどうせやることになるよ”っていう正論になるから、面白くもなんともないんですよ」と、大きくうなずいていた。

佐久間氏が「YouTubeとかでも、メンバーシップでマネタイズしてね。どう無料で愛着を作ってもらうかっていうね、その先駆けだった」と評価すると、西野は「そうよ。むちゃくちゃ日本中から批判されたよ。あのとき、批判した人全員どこに行ったの?」と疑問を投げかける。佐久間氏が「“業界を潰す気か”とか言われてたけど(西野は)なにも潰さなかった」と笑うと、西野は「一回謝って。日本人全員が“ごめん”って言ってくれたら、無しにするから!」と吠えまくっていた。

西野は17年1月に「お金の奴隷解放宣言。」として、絵本「えんとつ町のプペル」を全文無料公開に踏み切った。当時のブログでは「お小遣いなんて貰えない幼稚園児や小学生が、出費が重なってしまって手が出せない主婦が、何かの関係で本屋さんまで足を運ぶことができない人達が、『お金』の許可なんぞとらなくても、それぞれ自分達の意思で、『えんとつ町のプペル』を見れるようにします」と記し「『10万部売れるコト』よりも、『1億人が知っているコト』の方が遥かに価値があると考えます」と、思いを語っていた。

★1:2022/05/12(木) 15:26:58.56
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1652336818/





26 名無しさん@恐縮です :2022/05/12(木) 20:46:54.63

日本人全員ってさー
お前に興味ないのもいるし批判してないのもいる
そもそも知らない人だっているだろうに
そんな人達もまとめて批判するなよ


73 名無しさん@恐縮です :2022/05/12(木) 20:58:10.92

また炎上芸か


76 名無しさん@恐縮です :2022/05/12(木) 20:58:41.51

あのー、叩いてたの一部だけなんですけど
なんで無関心だった俺も謝らないといけないの?
叩かれたのってそういうところじゃないの?