佐藤 浩市(さとう こういち、1960年(昭和35年)12月10日 - )は、日本の俳優。本名同じ。テアトル・ド・ポッシュ所属。身長182cm、体重67kg。父は俳優の三國連太郎。 東京都新宿区出身。幼少期から父親の仕事場だった東映東京撮影所や日活調布撮影所に連れて行かれ、早くから映画俳優を志す。
53キロバイト (6,295 語) - 2022年5月6日 (金) 00:10

1 湛然 ★ :2022/05/12(木) 05:38:07.24

佐藤浩市、「異性とつき合ったことがない」20歳の悩みに名回答…「このために待っていたのか、という人が現れる」
5/11(水) 11:03 SmartFLASH
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c68345b552e97acc516ac0a0f4e2ae777ff713f
佐藤は「20年間でいちばん美味しかった食べ物」について「映画『敦煌』の中国ロケから帰ってきて食べた卵かけご飯」と回答

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)



 5月10日、都内で映画『20歳のソウル』(5月27日公開)の試写会が開かれ、佐藤浩市のほか、佐野晶哉、神尾楓珠ら出演者が舞台あいさつに登場した。

 映画は、千葉県の市立船橋高校で歌い継がれている応援歌『市船soul』を生み出し、20歳で亡くなった浅野大義さんの実話に基づいたストーリー。

 作品のタイトルにちなみ、会場には20歳の観客が集められた。リアル20歳を前に、登壇者それぞれが自身の「20歳」のエピソードを披露する。

 関西ジャニーズJr.の佐野は、20歳になってまだ2カ月。周囲からはまだ “20歳扱い” されないという。

「先月、(佐藤)浩市さんに会ったときにも『嘘つけ!』って言われて。メンバーと、まだ飲みに行ったりご飯に行ったりしていないので、早く行きたいです!」と笑う。20歳を迎えた瞬間は「お父さんとお母さんと、居間でテレビを観ながら」だったという。

 主演の神尾は、20歳になった瞬間、友人宅でお酒を飲んでおり、「ウイスキーをラッパ飲みして、喉が焼けました」と振り返った。「20歳になっても変わらないこと」を聞かれると、「笑顔がかわいいこと。僕、笑ったら『昔のまま!』って言われます」とニッコリ。会場では、ファンからの黄色い歓声が飛んでいた。

 最後は61歳、大ベテランの佐藤。20歳になった瞬間について「42年前ですよ。『青春の門』を撮影していて山の中で祝っていただいた」と振り返る。

 佐藤は、「20歳ですが、異性とつき合ったことがありません。この先、どうしたらいいでしょう」という女性からの質問に、思わず「これは難しい質問ですね……」と熟考。

 そして口を開くと、「無理してつき合わなくていいんです。いずれ、このために待っていたのかという人が現れますから」と返答。あまりに大人な名回答に、会場では「おおっ!」とどよめきが起きた。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)





20 名無しさん@恐縮です :2022/05/12(木) 05:52:02.28

現れたとしても成就するとは限らないのに綺麗事言い過ぎ


21 名無しさん@恐縮です :2022/05/12(木) 05:52:37.01

今年で50ですがまだこの日の為に待っていた人が来ません


5 名無しさん@恐縮です :2022/05/12(木) 05:43:01.17

いつの間にかめちゃくちゃおじいちゃんになってるな


6 名無しさん@恐縮です :2022/05/12(木) 05:43:42.52

佐藤浩市の青春の門だと、杉田かおるが脱いだやつだな


54 名無しさん@恐縮です :2022/05/12(木) 06:10:10.20

>>6
松坂慶子もだな


7 名無しさん@恐縮です :2022/05/12(木) 05:43:52.03

これは綺麗事

こないやつには一生こない