気になる芸能情報!ちょっとトレンドチェック!

最新の芸能情報をまとめてみました。 気になるあの芸能人は? 世間の注目を集める芸能ニュースは? そんな気になるちょっとしたニュースを集めています。

    カテゴリ: トレンド一般


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年1月15日 - )は、日本の女優、グラビアアイドル。京都府京都市右京区出身。本名同じ。エー・チーム所属。 京都市右京区太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化
    102キロバイト (13,927 語) - 2022年3月13日 (日) 01:15

    1 湛然 ★ :2022/03/15(火) 05:22:23.06

    男性が選ぶ『恋人にしたい有名人』、吉岡里帆が初首位に 世の癒されたい男性票を獲得
    3/14(月) 8:40 オリコン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b390e740c59d0af567d423cd722904fbeffcba70
    吉岡里帆が「恋人にしたい有名人」で初首位を獲得(写真:田中達晃(Pash))

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)



     長引くコロナ禍でも、おうちで楽しめるイベントとして盛り上がったバレンタイン。そのお返しに、相手を喜ばせるものを贈りたいと、ホワイトデーのギフトに悩んだ人も多いのでは。ORICON NEWSでは毎年恒例の『第15回 男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング』を発表。昨年、同ランキング殿堂入りを果たした新垣結衣に代わり、女優の【吉岡里帆】が初首位を獲得した。

    ■どんぎつね効果も絶大! 星野源に自身を重ね合わせる男性が多数

     今年1位を獲得した【吉岡里帆】。彼女が同ランキングへ初登場したのは2019年で、それ以降ランクを上げていき、ついに首位となった。

     今や癒し系女優のホープの代表で、ドラマ・映画のみならず多数のCMに起用されている。なかでも、2017年から出演している日清『どん兵衛』CMでの“どんぎつね”は印象的で、お茶の間にも定着している。CMから派生し、商品の公式サイト内に『写真集』のコーナーが設けられるほどだ。先日には最新CM「さよならどんぎつね篇」が放送となり、キツネとなって姿を消してしまったどんぎつねを惜しむ声がネットに殺到。今後の展開が気になるところだ。

     そんな“あざとかわいい”どんぎつねに世の男性たちから「どん兵衛CMが好き」(静岡県/30代)、「どんぎつねがかわいい」(北海道/40代)と惜しみない賞賛が送られた。

     彼女が発する柔らかな空気感を、恋人になって感じたいという男性が多く、「笑顔が素晴らしい。癒されてます」(神奈川県/10代)、「ほんわかして癒やされそう」(大阪府/40代)と癒しのオーラで男性たちを虜にしている。

     4月29日には映画『ホリック xxxHOLiC』が公開となり、“ほんわか”から一転、妖艶な悪女・女郎蜘蛛役で新境地を見せてくれそうだ。

    ■天真爛漫さで骨抜きに 「一緒にいたい」願望が止まらない

     ランキング常連の【綾瀬はるか】が、昨年より1ランクアップして2位に。昨年は1月期の主演ドラマ『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)で、高橋一生演じる殺人鬼・日高と入れ替わる刑事・彩子を熱演。同居人・陸(柄本佑)との濃厚キスシーンもセンセーショナルだった。また映画『劇場版 奥様は、取り扱い注意』では本格的なアクションに挑戦して新たな一面を常に見せ、男女問わず魅了している。

     ドラマ、映画、CM、バラエティで様々な姿を見せてくれる綾瀬に「明るくほんわかしてそうで、一緒にいて楽しそう」(大阪府/40代)、「綺麗でスタイルがいいのに、天然なのがかわいいから」(熊本県/20代)と絶賛の声が寄せられた。

     さらに「強さと優しさを兼ね備えている」(静岡県/50代)という意見もあり、パートナーになった時にお互いをリスペクトしあえる仲を想像してか、明るさ以外の面に魅力を感じる人も多かった。ときおり見せる天然ボケのユニークさも人気で「キレイたけど面白さもあるから」(大阪府/40代)と40代、50代では1位を獲得。

     4月からは敏腕弁護士役に挑む月9主演ドラマ『元彼の遺言状』(フジテレビ系)出演や、6月には映画『はい、泳げません』の公開も控えている。

    ■恋愛ドラマには欠かせない清純派女優が初のTOP3入り

     2020年に初登場した【浜辺美波】が、昨年5位から今年はTOP3入りを果たした。「本当に可愛すぎるし、笑顔がやばいから」(愛知県/10代)と、その美貌に心を奪われてしまった男性が多数。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【調査概要】
    調査時期:2022年2月10日(木)~2月18日(金)
    調査対象:計500名(自社アンケートパネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代、20代、30代、40代、50代の男性※各年代100サンプルの均等割付)
    調査方法:インターネット調査
    調査機関:オリコン・モニターリサーチ


    【【吉岡里帆が初首位!!】男性が選ぶ『恋人にしたい有名人』、吉岡里帆が初首位に。世の癒されたい男性票を獲得!】の続きを読む


    石橋 貴明(いしばし たかあき、1961年(昭和36年)10月22日 - )は、日本のお笑いタレント。1980年に木梨憲武とお笑いコンビ「とんねるず」を結成し、歌手、俳優としても活動。 アライバル所属、同社代表取締役社長。帝京高等学校卒業。 趣味: 野球・ゴルフ・映画鑑賞・酒・料理・競馬
    43キロバイト (5,736 語) - 2022年3月4日 (金) 19:33

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/13(日) 16:33:18.00

    3/13(日) 16:16配信
    スポニチアネックス

     お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(60)が13日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「日本生命presents石橋貴明のGATE7」(日曜前7・00)に出演。ロシアのウクライナへの侵攻について言及した。

     番組冒頭、石橋は開幕の迫ったプロ野球やセンバツ、ゴルフのマスターズやサッカー日本代表の話をし、「こんなたくさんスポーツの話題を話していますけれども、今悲しいのはウクライナ情勢を見ていると…、スポーツは何でも見るのは好きですけど、そのスポーツを見られるということも根底というのは平和じゃないとダメなんですよ」と言い、「平和じゃないと、野球だってサッカーだって何だって成立しないわけです。そっからルールがあるわけで。だから見てて、えーって、何とかならんのかと」と自身の思いを話した。そして、「ということで、きょうの1曲目は私、久々に自分チョイスでこの曲を」と、とんねるずのメッセージソング「一番偉い人へ」(1992年リリース)をかけた。同曲は、内閣総理大臣へ向け、日本がどうあるべきかをテーマにした楽曲になっている。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2121d0ab2148704ae78dd9bfe9e37819daa89f2e


    【【ウクライナ情勢がスポーツに影響!】石橋貴明 ウクライナ情勢に言及「平和じゃないと、野球だってサッカーだって何だって成立しない…」】の続きを読む


    大園 桃子(おおぞの ももこ、1999年〈平成11年〉9月13日 - )は、日本の経営者、YouTuber、アイドル。アパレルブランド「philme」を運営するhio株式会社の代表取締役社長であり、女性アイドルグループ・乃木坂46メンバーである。鹿児島県曽於市出身。身長156.4 cm。血液型はO型。愛称は、ももちゃん。
    42キロバイト (5,382 語) - 2022年3月11日 (金) 11:22

    1 (東京都) :2022/03/11(金) 22:00:23.96

    乃木坂46時代、ラジオ番組で中田と共演していた大園さんは、芸能界引退後、初めて中田と共演。乃木坂46を卒業すると同時に、芸能界を引退した大園さんだが、「卒業する時にはYouTubeをやろうとは特に思っていなかった」と告白。

    「タレントとして残る方向も考えたんですけど、やれることを考えた時に自分は違うだろうなと思って、どこの事務所にも所属したくなかった。芸能事務所に所属しないんだったら、そういう言い方が良いんじゃないかって大人の方とも相談して、引退ということになりました」と“芸能界引退”と言った理由を明かした。

    さらに「こんなに1人で動くことが大変なことというのを知って、今までの環境のありがたさを感じて、すごくお礼を言いました」と乃木坂46時代の事務所への感謝も伝えた。

    https://mdpr.jp/news/detail/3051842


    (出典 www.joqr.co.jp)


    【【人気絶頂の乃木坂でセンターを務めた大園桃子、芸能界引退した真相!】元乃木坂46大園桃子さん“芸能界引退”の真相明かす「タレントとして残る方向も考えた」】の続きを読む


    ヒカルが「詐欺師」と告発した東谷義和、YouTube開設でヒカルに激怒 - 芸能ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com南関東版


    NO.10196403 2022/02/18 18:06
    ヒカルが「詐欺師」と告発した東谷義和、YouTube開設でヒカルに激怒

    ヒカルに「詐欺師」と名指しされた東谷義和氏がYouTubeチャンネル「ガーシーch【芸能界の裏側】」を開設。

    2月17日に1本目の動画『ヒカル聞け!東谷義和があの一件について全てお話します』を投稿し、ヒカルに「詐欺師」として告発されたことに憤りをあらわにした。

    ヒカルの名前を使った詐欺の被害者がヒカルに相談

    ヒカルは昨年12月、『警察へ…ヒカルの名前を使った詐欺に130万円振り込んでしまった被害者に会いました』と題した動画内で、ヒカルの名前を使った詐欺の被害にあった(株)ハートの新谷氏と対談。

    新谷氏によると、ヒカルが新谷氏の企業の商品を動画で宣伝してくれるというプロモーション案件を東谷氏に持ち掛けられ、130万円を振り込んだという。

    しかし、その後は新型コロナウイルスの感染拡大を理由に撮影が延期になったと連絡があったものの、撮影が行われなかったことを受け、新谷氏は9月から返金について東谷氏とやりとりを開始。

    10月1日に正式に返金依頼をしていたのだが、それ以降は海外への滞在や帰国後の体調不良で入院したなどを理由に返金はなし。

    東谷氏の入院については新谷氏が病院に問い合わせた結果、入院の事実がなかったことも判明している。

    ヒカルの動画がきっかけで自宅の住所が晒される事態に

    今回の動画で「ヒカルに言いたいことがめっちゃあって」と切り出した東谷氏は、詐欺についてヒカルがYouTubeで取り上げたことについて「俺は色んなものを失った訳ですよ」と発言。

    仕事がなくなり、友人、家族とも疎遠になり、「もう今何も自分の中に残っていない状況にされました」と述べた。

    しかし被害はそれだけでは収まらず、ヒカルの視聴者が80歳の東谷の母親が住む自宅んの住所をネット上で晒す事態に。

    家族が巻き込まれたことについて東谷氏はヒカルのVALU事件を例にあげ、「おまえ、自分でVALU問題の時に家族が巻き込まれた時はめっちゃ怒ってたよな? 結局、それと同じことちゃうんか?今回のことって」と、激怒したのだ。

    ヒカルに「イキんなこら」と憤り

    ヒカルは昨年12月の動画で東谷と1度会ったことがあることを打ち明けており、東谷氏の印象については「話が上手く、懐に上手に入っていくような話し方で、“いい人”そうな印象だった」と回顧。

    その一方で、芸能人との交友関係を自慢してくる東谷氏に「こいつなんかちょっと怪しいな」と思い、携帯をいじっていたとも発言し、それ以降、東谷氏と関わらないようにしていたと述べていた。

    東谷氏は当時のこの状況について、「お前ただのコミュ障やろ」「コミュ障の人間が動画の中でしか喋られへんならイキんなこら ほんまに」と、ヒカルに怒りをぶつけた。

    ヒカルに動画で晒されたことで「27年間で築いた物全て失った」と話す東谷氏。

    問題の動画が投稿されてから2カ月が経ったいま、自分にも原因があることを理解しながらもアンチが来てもいいから「言いたいことを全部言おう」という思いでこの動画を公開したそうだ。

    連絡先も知っており、共通の知人がいるヒカルが、わざわざ動画で取り上げたことが怒りの発端のようだが、ヒカルはこの問題に“緊急”声明を出すのか……。今後も注目だ。


    【日時】2022年02月18日 18:00
    【提供】らいばーずワールド

    【【気になるYouTuber勢力図?】ヒカルが「詐欺師」と告発した東谷義和、YouTube開設でヒカルに激怒 - 芸能ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com南関東版】の続きを読む


    R-1グランプリ』(アールワングランプリ)は、吉本興業が主催するピン芸コンクール。通称「R-1」。 番組は関西テレビ放送(カンテレ)が制作し、第3回からはフジテレビ系全国ネットで放送されている。第7回から第18回はフジテレビとの共同制作。 2021年から大会名がそれまでの「R-1
    236キロバイト (20,791 語) - 2022年3月7日 (月) 11:10

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/07(月) 23:06:11.42

    3/7(月) 23:01配信
    スポニチアネックス

     お笑いタレントの陣内智則(48)が7日、自身の公式YouTube「陣内智則のネタジン」を更新。前日6日に行われた「R―1グランプリ2022」について振り返った。

     2002年から開催されている史上最大の“ピン芸日本一決定戦”の「R―1グランプリ」で5年連続審査員を務めた陣内は「【R-1グランプリ2022振り返り】審査を批判されてる事についても語ります」と題してYouTubeを更新した。

     冒頭に「昨日終わってから寝れなかった。やっぱりR-1という審査のフリップ芸、一人コント、歌ネタ、ギャグ、モノマネとか、いろんなジャンルの芸人がいるから。その判断が僕の中で、昨日ずっと寝れずに『難しかったな』っていうのがあって。案の定ね、批判されてるんですよね」と陣内のコメントや点数にネットではプチ炎上となっていた。

     批判の意見に対して陣内は「言ってる方、『何でやねん』って思ってないです。真摯に受け止めて。僕はネットを気にするタイプじゃないですけど、気にはしないけど、受け止めることはしないといけない。批判を受けることは、僕が帰って寝れなかったというのが答え」と語った。

     ネットに上がった批判の声に「クリックする勇気がなかった」とし、スタッフが代読した。「もうひと展開…」というコメントばかりしていたという指摘に「同じピン芸人として、僕も賞レースに出たことがあるので、畳み掛けというか、もう少しツカミほしいなとか、早くほしいなとかあった。僕が求めてしまうのは、『もっと来てくれ、もっと来てくれ』っていうのがありすぎて。『R―1』というものをもっとお客さんが笑ってほしいからという思いが強すぎて『もうひと展開』しかないのよね」と明かした。

     さらに「何やろね。自分のネタの中で、こういうツカミがあって、こういうボケがあったら、ちょっと崩して違う目線で行きたいとか。もちろん、みなさん面白いのはわかってるから、僕の中でもうちょっと欲しいと求めた結果、ああいうコメントになってしまった。これは受け止めます。僕の語彙力のなさ」と続けた。

     また、今回の「R―1」では2位が同率で3人で並ぶ珍事。陣内はお見送り芸人しんいち「92点」、吉住「91点」、渡部おにぎり「93点」をつけていた。決選投票ではお見送り芸人しんいちに1票を投じた。この審査の矛盾に「渡部くんはおもろかった。ただ、次もう1本ネタを見るなら」とした。

     また「僕の中でこれは正直な話、アカンことはわかってるけど」と前置きし「やっぱりピン芸人をもう1回見たいなと純粋に思っちゃった。その時にお見送り芸人しんいちの得点が僕の中で本当はもうちょっと上げとかなアカンかったんちゃうかと思った」と、お見送り芸人しんいちを選んだ理由を明かした。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/de10c4b4cc4fd621fb3bede53c30293d6cd873a3


    【【芸能 R-1でプチ炎上?】陣内智則 「R-1」審査でプチ炎上「真摯に受け止めて」 「もうひと展開」の多用に「僕の語彙力のなさ」】の続きを読む

    このページのトップヘ