気になる芸能情報!ちょっとトレンドチェック!

最新の芸能情報をまとめてみました。 気になるあの芸能人は? 世間の注目を集める芸能ニュースは? そんな気になるちょっとしたニュースを集めています。

    タグ:映画


    小林 麻耶(こばやし まや、1979年7月12日 - )は、日本の元アナウンサー(TBS→フリー)、キャスター、占い師。新潟県小千谷市出身。身長157cm。血液型A型。セント・フォース、生島企画室を経て、2020年11月13日よりフリー。 妹は元フリーアナウンサーの小林麻央。
    51キロバイト (7,126 語) - 2022年5月21日 (土) 03:58

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/21(土) 12:04:36.54

    5/21(土) 12:00
    スポニチアネックス

    小林麻耶が國光真耶に改名 寺西優真の主演映画に出演「みんなが幸せな愛の世界になる事を願っています」

     フリーアナウンサーの小林麻耶(42)が國光真耶(くにみつ・まや)と改名することが21日、分かった。寺西優真(28)と大村崑(90)がダブル主演する映画「SPELL~呪われたら、終わり~」に出演することが同日発表され、「本日より、國光真耶として芸能活動をする運びとなりましたことをご報告させていただきます」とコメントした。

     今年、作家生活20周年を迎えた寺西一浩氏が監督と脚本を担当。霊能者一家に悪霊を退治してほしいと相談を持ちかけた水谷良美の家で、数々の不思議な現象が起こり、その霊現象の謎と解決に挑むホラーサスペンス。國光は今作が銀幕本格デビュー作となり、水谷良美役を演じる。

     出演にあたり「今に心を書いて念。見えないだけで念は生きています。この世には悲しいことに誹謗中傷、いじめ、マウントなど、心の殺人が多く存在しています。みんなが幸せな愛の世界になる事を心から願っています。映画『SPELL』では人間として生きていく上で決して目をそらしてはいけない真実が描かれています。寺西監督の脚本に魅了され、『水谷良美』に私が命を吹き込みたいと愛があふれでました」としている。

     寺西は「大村さんとは年齢差が62歳ですが、物語に登場し僕演じる霊能者の孫と大村さん演じるお爺ちゃんが『悪』とどのように立ち向かい問題を解決していくか、ご期待下さい!」。本作で日本映画最高齢主演を記録する大村は「1人でも多くの人に、この作品が届きますように。90歳、元気ですよ。撮影が楽しみ!」と張り切っている。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6f10806fb39d908f6564f72285030847f2714435


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    名前の「亮廣」は、『三国志』の「諸葛亮(しょかつりょう)」から「」という字をとった。父が大の三国志好きで、賢い子になるようにと付けた。「」は画数で縁起がいいからという理由から。「」は旧字体であるため、ネットニュースなどでは、新字体で「広」と表記されることがある。 2022年5月15日、西野
    39キロバイト (5,204 語) - 2022年5月15日 (日) 07:49

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/17(火) 20:04:13.03

    5/17(火) 17:18
    SmartFLASH

    西野亮廣 今度は「プペルバレエ」で大炎上!「『白鳥の湖』に並ぶ古典に」構想にバレエファンからも反発が

     東洋の歌舞伎の次は、西洋のバレエときたか――。

     絵本『えんとつ町のプペル』の作者で知られるお笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(あきひろ)。

     彼が原作・脚本家を努めた歌舞伎公演『プペル~天明の護美人間~』は、2022年1月に新橋演芸場で上演された。市川海老蔵がプペル役を努め、堀越勸玄と市川ぼたんが交互に出演するなど、話題となった。

     アニメ映画、ミュージカル、歌舞伎とメディアミックスを続ける『プペル』だが、今度はバレエ公演『えんとつ町のプペル』が計画されているのだ。

     2022年10月に初演予定のこの“プペルバレエ”でも、西野は「原作・脚本」としてクレジットされている。

    「そのバレエ公演ですが、じつは一部で炎上騒ぎになっているのです」(芸能記者)

     プペルバレエの公式Instagramには、6月11日に開催されるオーディションの要項が掲示されている。

     ソリストダンサー、群舞ダンサー(コール・ド・バレエ)の募集をおこなっているが、そこには 《ソリスト役の方には、当方規定による報酬をお支払い致します》 とだけ記載があり、群舞ダンサーについては記載がないのだ。

     プロバレリーナとして生計を立てられるのは、ひと握り。バレリーナの待遇改善の必要性が叫ばれる中で“無報酬”を掲げてしまったのだ。

    「このことについて、『コール・ドに無給で踊らせるのか』と、批判が起こりました」(前出・芸能記者)

     それだけではない。

     西野が主宰するオンラインサロンのメンバーで、プペルバレエの製作総指揮をしている人物・A氏が「note」に投稿した記事も波紋を呼んでいる。

     すでに「プペルバレエが目指す場所」と題された記事は削除されたが、記事内にこう記載があったのだ。

    《私たちは、プペルバレエを古典作品にすることを目指しています。それは、「白鳥の湖」や「くるみ割り人形」、「眠れる森の美女」などと同じ棚に並べるということです》

    「西野さんが過去にプペルバレエに触れる形で『バレエのお客さんって、バレエやってる人が結構占めてる』など、バレエ界が排他的かのような発言をしていたんです。

     それにもかかわらず、名作『白鳥の湖』などに並ぶ作品にする、とA氏が表明したことがバレエファンから反感を買いました。

     さらに『同じ棚に並べる』という表現自体が、西野さんがよく使うフレーズであり、A氏が西野さんの影響を大きく受けているような内容だったんです」(前出・芸能記者)

     こうした経緯をはらんでいるプペルバレエには、インターネット上では、怒りの声が上がっている。

    《バレエ「プペル」の記事をみて、歌舞伎やミュージカルの比でないくらいショック受けて寝込みかけてる》

    《良い作品だから何度も上演されて、いつの間にか古典と言われるようになるんじゃないの? 初めから古典作りますってなんか違う気がする。見えてくるのは金儲けのみ。だからプペ関連は胡散臭く思ってしまう。》

    《プペルバレエ、無視しようとしてたけど日本でダンサーが踊りで食えないことごバレエ界の1番でかい問題のはずなのに新たに古典にしたいとか言ってるバレエでコールド無給なのはほんとふざけてるしダンサーもチケット買う客も馬鹿にしててムカつきすぎてて話題しにちゃった…ありえねぇ》

    プペル歌舞伎の際には「チケットが売れ残っている」という報道もあり、2022年3月には「プペル美術館」の建築一時中止も報道されている。

     こうした状況後に公演発表されたプペルバレエだが、西野の「古典に」という思惑とは裏腹に、初演前から“大きな壁”にぶち当たっているようだ。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3cb4f4c83270fe72d8ba97aad24fd47925f28d3f


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    長澤 まさみ(ながさわ まさみ、1987年(昭和62年)6月3日 - )は、日本の女優。本名同じ。身長168cm。東宝芸能所属。 静岡県磐田市出身。堀越高等学校卒業。 父は元サッカー日本代表で、Jリーグ参入前のジュビロ磐田(ヤマハ発動機サッカー部)の監督を務めた長澤和明。
    94キロバイト (11,924 語) - 2022年4月24日 (日) 15:36

    1 ゴアマガラ ★ :2022/04/27(水) 19:10:18.11

    4月下旬、新宿の公園を一人の女性が涼やかに走っていった。

    「長澤まさみさん(34)です。映画のロケでランニングシーンだったようで、真夏日のなか400mの距離を20回は走っていましたよ」(エキストラ)

    レギンス姿で走る長澤だが、5月にはある “大型映画” が公開される。

    「斎藤工さんの相棒役で『シン・ウルトラマン』に出演します。彼女はいまや国民的女優。映画やドラマだけでなく、歌もうまいので舞台でも活躍中です。

    話題作や自分にとってプラスになる仕事を選んでいるそうですが、それでも数年先までスケジュールはパンパンです」(スポーツ紙記者)

    疾走はまだまだ止まらない!

    https://smart-flash.jp/showbiz/179837/1

    (出典 data.smart-flash.jp)


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    目黒 (めぐろ れん、1997年〈平成9年〉2月16日 - )は、日本のアイドル、俳優、ファッションモデル、歌手であり、男性アイドルグループ・Snow Manのメンバーである。愛称は、めめ。 東京都出身。ジャニーズ事務所所属。 2010年10月30日、中学2年生の14歳の時にジャニーズ事務所に入所。ジャニーズJr
    23キロバイト (2,599 語) - 2022年4月24日 (日) 21:07

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/04/25(月) 10:43:56.39

    2022年4月25日 10:37 映画ナタリー編集部

    目黒蓮(Snow Man)の主演映画「わたしの幸せな結婚」が、2023年春に公開決定。今田美桜がヒロイン、ドラマ「アンナチュラル」「MIU404」の塚原あゆ子が監督を務める。


    「わたしの幸せな結婚」スーパーティザービジュアル

    (出典 pbs.twimg.com)



    顎木(あぎとぎ)あくみによる小説をもとにした本作。明治・大正期の雰囲気をまとった架空の時代を舞台に、ある宿命を持つ家系に生まれ、能力のなさや生い立ちゆえに家族から虐げられてきたヒロインが、
    自分を信じて愛してくれる男性と出会い、新たな運命を切り開くさまが描かれる。脚本は「陽だまりの彼女」「浅田家!」の菅野友恵が手がけた。

    目黒は、心を閉ざした冷酷な名家の当主で、男性とは思えないほどの美貌を持った久堂清霞(くどうきよか)を演じる。彼は初めて映画単独主演を飾ることについて
    「少し前の自分じゃ考えられないようなことでしたので、すごく嬉しかったです。(Snow Manの)メンバーに報告したらみんなもすごく喜んでくれました」と語り、
    「純愛でありながらも、アクションやファンタジー要素があり、本当にこの作品でしか、味わえないようなモノが詰まっている作品です」と同作をアピールする。

    そして今田は、清霞のもとに嫁入りを命じられ、彼の本当の心に触れて愛されることで自信を取り戻すヒロイン・斎森美世(さいもりみよ)役に起用された。
    彼女は「同時に内に秘めた芯のあるところが魅力的な女性」と役どころに言及し、「清霞と美世の2人の行く末を、
    ぜひ皆様に楽しんで頂けたらと思います」とメッセージを送る。塚原、顎木、プロデューサーの今安玲子から届いたコメントは下記の通り。

    「わたしの幸せな結婚」は1月末から3月中旬にかけて撮影され、すでにクランクアップ済み。全国でロードショーされる。

    https://natalie.mu/eiga/news/475250


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    成田 (なりた りょう、1993年〈平成5年〉11月22日 - )は、日本の俳優、ファッションモデル。埼玉県出身。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。 元々美容専門学校に通っていた。「このままでは簡単に夢が叶ってしまいそうでつまらない」と思いながら就職活動をしていた時、当時同居していた友人の志望
    52キロバイト (6,980 語) - 2022年4月19日 (火) 15:07

    1 jinjin ★ :2022/04/18(月) 22:42:10.63

    監督・榊英雄、園子温、俳優・木下ほうか、プロデューサー・梅川治男……日本映画界で名を馳せてきた男性たちの性加害報道が相次いでいる。

    これをきっかけに、映画界のハラスメント体質自体が問題視され、『万引き家族』などで知られる是枝裕和ら映画監督の有志らが、「私たちは映画監督の立場を利用したあらゆる暴力に反対します」とする声明を発表するなど、業界内からも意識改革が叫ばれている。
    こうした流れの中、以前では、“美談”として語られていた監督から俳優へのスパルタ演技指導も、今後は「ハラスメントではないか?」という厳しい目が向けられそうだ。


    「じゃあ、脱げ」「じゃあ、踊れ」

    一連の性加害報道の始まりは、3月10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、「性被害」を題材にした映画『蜜月』の監督である榊の性行為強要問題を取り上げたことだった。

    「この記事が世間で波紋を広げる中、SNSでは、日本映画界のパワハラ問題にもメスを入れるべきという論調が高まりました。具体的に名前が挙がった監督の一人が、井浦新と成田凌の出演映画『ニワトリ☆フェニックス』の公開を4月15日に控えていた、かなた狼監督です。
    成田が、前作『ニワトリ☆スター』公開時に、『A-Studio』(TBS系)で明かしたところによると、役作りのためのワークショップを行う中、かなた監督からの『恥ずかしいことはあるか?』という質問に、『別にないです』と答えると、『じゃあ、脱げ』『じゃあ、踊れ』と指示され、全裸でAKB48の『ポニーテールとシュシュ』を披露することになったそう。
    あまりの厳しい指導に『それ(ワークショップ)を2回、3回目に行く中で、車中でおしっこをもらしました。監督に会いたくなさすぎて』とも語っていたんです。成田は『宝物のような作品ですけど』と、出演を後悔しているわけではないとフォローしたものの、SNS上ではあまりにも非人道的な指導であると、物議を醸しました」(芸能ライター)


    このように、日本映画界では、俳優本人の口から、“監督によるスパルタ演技指導”のエピソードが語られることは珍しくないが、
    「あらためて振り返ってみると、俳優側からパワハラで告発されていてもおかしくないというもの、少なくとも、今の時代では、世間から問題視されるものが散見されます」(同・前)という。


    かなた監督以外にも、すでにSNS上では、さまざまな監督の名前が取りざたされている。特に目立つのが、CM業界の第一線で活躍し、映画界に進出した中島哲也監督。

    これまで中島監督は、『下妻物語』(2004年)、『告白』(2010年)、『渇き。』(2014年)など、数多くの話題作を世に送り出してきたが、『嫌われ松子の一生』(2006年)の主演・中谷美紀が明かした彼の撮影中の言動は「想像を絶するものがある」(映画ライター)という。


    「下手くそ!」と罵られて

    「中谷は同作で、数奇な運命に翻弄される主人公を演じましたが、2015年放送の『A-Studio』で語った撮影現場のエピソードは、映画の内容以上にショッキングなものでした。なんでも撮影中、中島監督から怒鳴られ続けた中谷は、睡眠時間が1日1時間の日が続いたこともあり、『「辞めろ」とか「殺してやる」とか毎日言われていたので、途中で本当に嫌になってしまって、涙が止まらなくなって』撮影を放棄したというんです。

    ほかにも、中谷は公開当時から、撮影時のエピソードを各所で披露しており、撮影放棄のきっかけになったのは、監督の『あんたの感情なんてどうでもいいから』という言葉だったこと、また『顔が気持ち悪い』と罵声を浴びせられたことなども、つまびらかに語っていました。それでも中谷はのちに、中島監督に再会した際、同作の撮影期間について『今では豊かな日々だったと思います』と述べ、『思い出深い……何かの折に思い出す作品ですし、一生、私の原点になる作品だと思います』と断言しています」(同・前)


    また『渇き。』で、謎の失踪を遂げた女子高生役を演じ、スクリーンデビューを飾った小松菜奈も、中島監督の現場で涙を流したことを明かしている。

    「小松は、ウェブメディア『cakes』のインタビューで、中島監督から何度も『下手くそ!』と叱られていたと語り、『あまりに何度もダメ出しが入ったので、「どうしたら私に加奈子が演じられるんだろう?」っていう感情がガーッとこみ上げてきて、思わず現場で泣いちゃいましたね』と振り返っていました。ただ小松本人は、中島監督のことを『すごく優しい方だった』と受け止めているそうです」(同・前)


    全文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c2a4585abd70f6ff99bc94c29509c642972abfbe

    かなた狼監督

    (出典 i.imgur.com)


    【【芸能】映画界の性加害報道が相次ぐ… 成田凌は、かなた狼監督に全裸でAKBの『ポニーテールとシュシュ』を披露させられたことを告白】の続きを読む

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